
ハスクバーナの立体刺繍が出来るデザインでピンクッションを作ってみました。
普通に刺繍をしたあとお花の部分の裏側の下糸を切って、次に表側の刺繍糸を引っ張り出すとこのようなフワフワの立体的な刺繍が出来上がり。
あとは綿を入れれば完成です。
ミシンを使ってアレやコレやと・・・ キルト・パッチワーク・洋裁・刺繍などなど、いろいろな物を作ってご紹介していこうかと思っています。 |
小花のかわいいペンケースNo.162 Blooming Flowers に入っている小花の刺繍を使ってかわいいペンケースを作ってみました。
立体的な小花は溶ける芯に刺繍をすれば簡単に出来ちゃいます。 ポーチなどを作るときにいっつもタブを付け忘れ、小○保先生に大笑いされますが、今回はちゃんと忘れずに付けれましたよ。 ![]() 怪しい絵を購入![]() 本日怪しげな、留学生を名乗るインド系?の外国人が絵を売りに来ました。 学費を稼ぐためだとかなんとか言っていました。 アルミ箔に自分で絵を書いたり線を彫ったりして作ったと。 実物を見てみると、すごいキレイな絵なんですよ、これがまた。 光が当たるとキラキラと光って イイ! ![]() 値段を聞くと一枚2,000円・・・。 ちょっと怪しげだけどお店に飾っておくのもいいかなと思い購入しちゃいました。 その外国人が帰ったあとじっくり見てみると、なんか印刷っぽい・・・ ![]() うーん騙されたかなと思い、ネットで検索してみるとそれっぽいブログがチラホラと・・・。 (でも皆さん騙されたとは思ってない?) 日本中で売り歩いてる(稼いでる)みたいですね。兵庫県・岐阜県・静岡県で登場してました。 値段もまちまち、1枚1,000円? 最高5,500円もありました。 絵を気に入って買ったのでそんなに後悔はしていませんが・・・。 (アルミ箔に印刷するとこんなにキレイに見えるんだぁ・・・。) 結論はボッタクられたということですね。 ![]() この絵の原価はいくらなんでしょう!? お店に飾ってありますので(たぶん)見に来てね |
|
|
